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竹内所長 もはやこれ以上
素肌に優しい基礎化粧品を作ることは
私には 出来ません
エフェ研究所 所長:竹内 修
エフェフラスコ ローション 250ml

エフェフラスコ ローション

価 格:3000円(税別)
内容量:250ml
エフェフラスコ ローション 50ml

エフェフラスコ ローション ミニボトル

価 格:700円(税別)
内容量:50ml
ローションミニボトル用スプレーヘッド

ローションミニボトル用スプレーヘッド

価 格:300円(税別)
交換用スプレーヘッド(容器本体と中身は別)
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矛盾との戦いの末に誕生したローション

参照 スキンケア基礎講座〜新陳代謝
うるおいのある美しい素肌を維持していくには、規則正しいターンオーバーが繰り返されることと、角質層に充分な水分が含まれている必要があります。ですから化粧水で素肌に水分を補給してあげることは非常に大切なことです。
ところが、従来の化粧水は放っておくと水分が蒸発してしまうため、化粧水をつけた後にはすぐに乳液やクリームなどを塗って水分をバリアー(人工的な皮脂膜)で守る必要がありました。しかし残念なことに、乳液やクリームに含まれる油分や界面活性剤は素肌に負担をかけてしまい、素肌のうるおいを保ってくれる反面正常なターンオーバーを妨げてしまうという皮肉な結果を生み出してしまうのです・・・ 続きを読む
竹内修所長を中心としたエフェ研究所のスタッフは、素肌に良くない油性原料(油分)を使用せずに、角質上の水分蒸発を食い止めることは出来ないものかと、研究を重ねてきました。
研究の末、遂に油性原料を一切含まないにも関わらず、素肌の角質層に水分を一定時間留まらせることの出来るローションの開発に成功しました。
今までの常識を覆すこのサイエンス化粧水は、生みの親である竹内所長が研究中に片時も放さなかった三角フラスコからヒントを得て、エフェフラスコと名付けられました。
不思議な形のボトルに入った奇妙な名前のローションはこうして世に出ることとなったのです。

エフェフラスコ ローションに乳液、クリームは一切必要ありません。
従来の化粧水に見られるような「脂肌用」「乾燥肌用」といった区分は、含まれる脂分(一部アルコール分もあります)の量のコントロールによるものですが油分を配合していないエフェフラスコ ローションはこのような概念すら根底から覆してしまいます。
シンプルなのに素肌のうるおいをよみがえらせるエフェフラスコ ローションは、年齢や肌タイプを問わずどなたにも安心してお使いいただける化粧水です。



エフェフラスコローションの成分

竹内修所長
解説〜エフェ研究所所長 竹内修

ミネラル水

グリセロール
石鹸が作られ始めた頃、石鹸を作った後に残った溶液からアルカリ、油分を取り除いた液体に肌をしっとりさせる働きがあることが 発見されました。 この成分がグリセロールだったのです。現在も石鹸の製造過程で一緒に作られたグリセロールを、精製純化されたものが使用されています。

d-ソルビトール
自然界に最も広く存在している糖アルコール(甘い)の一つで、海藻類から高等植物にいたるまで殆どの植物に存在しています。 特にバラ科植物の種子に多く含まれています。バラ科の植物の七竈(ななかまど)では種子の10%はソルビトールです。
関係はありませんが、ななかまどの語源はなかなか燃えにくく七回かまどに入れても燃えないと言われているからだそうです。 この成分を化学的に合成純化したものを配合しています。沸点が高い物質で蒸発しにくく、グリセロール同様に保湿効果がありますが、 水に溶けやすくサラサラしているのが特徴です。
※エフェフラスコローションの味覚は「甘い」のですが、飲用はしないで下さい。(誤って飲まれても害はありません)

酒精(エタノール)
この成分を配合している理由は2つあります。1つは、エタノールを配合することによって抗菌作用が高まり、 後述の抗菌剤の配合量が最小限度で済むということです。2つ目の理由は香りです。ちなみに英語ではSpirit of wine(ワインの精神)といいます。 香りに敏感な方なら、エフェフラスコの香りがお酒の香りに似ていることにお気づきの事でしょう。 通常化粧品に、色をつけるには着色料を、香りをつけるには香料を配合します。 しかし、着色料や香料は「素肌を美しくする」という本来の目的と何の関係もありません。 関係ないどころか、素肌に有害な物質が多く含まれているのは周知の事実です。 エタノールはもちろん、人体に全く害がありません。ちなみに着色料は未使用です。

ペグ(PEG-40)
ふつうの石鹸は脂肪酸に強アルカリ性のナトリュームやカリュームを結合させ、水にも油にも溶けるように工夫されたものです。 従って、石鹸分に油が溶け、それは水で洗い流せるので、石鹸で油が落ちるのです。 弱酸性の脂肪に強アルカリを結合させるので、石鹸は弱アルカリ性を示します。 ペグは石鹸と同じような働きをしますが、中性を示すものです。 フェフラスコでは気温は低いが乾燥している冬季、気温が高く湿気の多い夏期の両シーズンに適した保湿膜を形成させる目的で 粘度調整用に配合しています。

安息香酸塩
安息香酸は天然樹脂の一つで、ペルーバルサムやトールバルサムに含まれている防腐効果のある酸の一種です。 ただこれは水に溶けにくいので水に溶けやすい塩にして使っています。食物への添加も認められており、 例えば醤油では0.6%の添加が認められています。植物達も虫やカビから自分の身を守るためいろいろな成分を作っているのです。 テルペン類と言われているものでは、よく耳にするヒノキチオールは檜が自分を虫やカビから守るため、 楠はショウノウで虫から自分を守っているのです。ショウノウやヒノキチオールが虫に嫌われるの(防虫効果)はこんな理由からなのです。 化粧品に添加の上限が定められているのは「虫の好かない女」になっては化粧の意味がなくなるからかもしれません(笑)。・・・・

水酸化安息香酸メチルエステル(メチルパラベン)
安息香酸から作られる誘導体で、ごく微量で静菌効果を発揮する抗菌剤です。食物への添加も認められている成分で、雑菌の繁殖を防ぐ目的で配合しています。


エフェフラスコ ローションには植物エキス、動物エキス、植物油、鉱物油、は一切使用しておりません。よってこれらの成分を安定させるために不可欠な、酸化防止剤、乳化剤(界面活性剤)、可溶化剤(界面活性剤)は、使用する必要性が無い理由から全く配合しておりません。



従来の化粧水との違い

乳液やクリームは必要ありません
従来の化粧水は、どんなに沢山つけたとしても時間がたてば、水分は自然に蒸発してしまい、素肌はすぐに乾燥してしまいます。

参考
スキンケアQ&A 洗顔後、皮脂腺からNMFが出始めるまでに2〜3時間かかるとききました

そのため、化粧水をつけた後は乳液やクリームなどの油分(エモリエント剤)をつけてバリアーする必要がありました。 しかし、それら油分に含まれる、乳化剤(界面活性剤)、可溶化剤(界面活性剤)、酸化防止剤、などは健康な素肌に刺激を与えてしまい、 アレルギー(赤み・ひりひり・かゆみ等)の原因になったり、素肌の正常な新陳代謝(ターンオーバー)を妨げてしまい、日焼けやニキビ(にきび)の跡が 治りにくい(治癒力の低下)肌になってしまいます。

  • 乳化剤 … 水分と油分を混ぜ合わせてクリーム状にする成分
  • 可溶化剤 … 植物・動物エキスなど水に溶けにくい成分を溶かしたり、溶かしたものが濁らず透明に見えるようにする成分
  • 酸化防止剤 … 空気に触れると酸化して変質してしまう油分を酸化しにくくする薬剤

近年、乳液や美容液をつけると、肌が荒れたりかぶれたりして困るけど、何もつけなかったらカサカサに乾燥して尚困ってしまう! というお悩みの声をよく耳に致しますが、このようなオーバークリームによる悪循環のスキンケアが原因ではないかと思われます。

エフェフラスコは、このような素肌のトラブルの原因になっている油分を全く含まずに、素肌の角質層に水分を留まらせることが 出来るローションです。
エモリエント剤から開放される爽やかでしっとりした使い心地を是非一度ご体感ください。


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アットコスメ
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エフェフラスコ パウダーウォッシュ 60g

エフェフラスコ パウダーウォッシュ

価 格:2500円(税別)
内容量:60g
エフェフラスコ パウダーウォッシュ ミニボトル

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価 格:700円(税別)
内容量:15g
泡立てスポンジ

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価 格:100円(税別)
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泡立てディスペンサー

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価 格:600円(税別)
内容量:1個
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エフェフラスコ パウダー ウォッシュの成分

成分:石鹸素地



本当に良い洗顔とは

貴女は、素肌にとって本当に理想的な洗顔とはどのようなものかご存知でしょうか?
製造風景
洗顔の目的
洗顔の目的はいうまでもなく素肌の角質上の汚れを落とすことです。 それ以外の効果を洗顔料に期待することは理に叶っていない矛盾したことであると私共は考えています。
ところが一般的な洗顔料には、素肌に対して「潤い」や「キメ」や「張り」などを与える効果があると謳っているものも少なくありません。 実際にそれらの商品を使ってみますと、確かに素肌が潤ったような「しっとり感」があるような気がします。
貴女はどう思われますか?
洗顔料で本当に素肌に潤いを与えることは出来るのでしょうか?

実のところ洗い上がりがしっとりする洗顔料を製造するのはいたって簡単で、 保湿剤と呼ばれる成分を配合することで実現します。 しかし洗顔中の素肌に保湿剤を加えてみたところで、「しっとり感」を与えることは出来ますが、 角質細胞に必要な水分を与えることは出来ません。 角質細胞に充分な水分が蓄えられていなければ本当の意味で保湿しているとはいえないのです。 ちょっと解り難いかもしれませんがここが非常に重要な点です。

では保湿出来ないと解っていながらそれでも保湿剤を配合している商品を見かけるのはなぜでしょうか?
そのためにも、まず洗顔料について少しご説明いたします。

洗顔料の種類
洗顔料はおおまかに次の二つに分類されます
  • 洗浄剤(洗剤)
  • 石鹸

洗浄剤(洗剤)
洗浄剤とは合成界面活性剤から作られるもので大抵の場合、液状或いはゲル状をしています。 製造するのが容易で高度な技術を必要としないため機械による大量生産(低コスト化)に向き、 多くのメーカーで作られています。 ただ、洗浄力を上げると素肌に悪影響を及ぼす可能性が高くなるせいでしょうか、 洗浄力を抑えて(pHを弱酸性に傾けて)いる製品が多いようです。
洗浄剤の洗い上がりがしっとりするのは、洗浄力を弱めてある結果、 落ち切っていない汗や汚れなど素肌表面の残留物を感じるためだと考えられます。

石鹸
石鹸とは高級脂肪酸のナトリウム塩と呼ばれる石鹸素地から作られ、高級脂肪酸(牛脂ヤシ油パーム油など)を水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)で加水分解した後、副成物を除去して出来上がります。
製造過程における様々な諸条件の違いによって商品の性格が微妙に変化するため、 製造には高度な技術を要し、大量生産に向きません。

石鹸の洗浄力と肌荒れの関係
高級脂肪酸は酸性です。製造の過程で水酸化ナトリウムを加えて(中和させて)いくと
酸性 ⇒ 中性 ⇒ アルカリ性とpHが徐々に変化していきます。
グラフ
洗浄力と肌荒れの関係を簡単に申しますと、肌荒れを起こしやすい製品は洗浄力が強く、肌荒れを起こし難い製品は洗浄力が弱い、つまり洗浄力と肌荒れは反比例の関係にあるということがいえます。

言うまでもなく、理想的な製品を作るには肌荒れを起こさないギリギリの点で出来る限りの洗浄力を確保することが大切です。

ところが、この理想的なポイントでピタリと中和を止めるのは、進んでいる船のエンジンを切って狙った地点に静止させるようなもので容易なことではありません。うっかりポイントの手前で止めてしまえば、洗浄力が弱い(使い物にならない)製品になってしまいますし、ポイントを過ぎて止めれば肌荒れを起こしやすい(粗悪な)製品になってしまいます。製造において高度な技術を要するというのはこのような理由があるからなのです。

しかし中和に成功したり失敗したりしていては、製造のコストダウンは図れません。 また高度な技術が必要な工程は大量生産に向きません。 ですから通常は止む負えず理想的なポイントを少し過ぎた所で止めてしまうのが一般的です。 もしポイントの手前だと汚れが落ちない欠陥商品(製造ロス)になってしまいます。 ですからリスクを回避する意味で、洗浄力を優先した中和を行います。

お気づきと思いますが、理想的なポイントを過ぎた場合肌荒れを起こしやすい製品になってしまいます。 当然そのままでは使えませんから、肌荒れを抑える意味で保湿剤抗炎症剤などを一緒に配合することになってしまいます。
大変長くなりましたが、従来の洗顔料が保湿できないと解っていながら保湿剤を配合しなければならない理由はここにあります。

貴女がもし、洗い上がりがヒリヒリするので石鹸では洗顔できない!と思っていらっしゃるようでしたら、今迄使ってこられた石鹸は理想的なポイントを過ぎた所で中和を止めているだけの製品だったのかもしれません。
本当に良い石鹸の実力とは、決してそんなものではありません。


エフェフラスコ パウダー ウォッシュの特徴

製造風景
目指したのは残留物ゼロの素肌
上質な無垢(天然木で塗装処理を施していない)のように、するっとした指触り。私共が考える洗顔後の理想的な素肌の状態を例えるならちょうどそんな感じでしょうか。
不必要にしっとりせず、かといって突っ張ることも無い。洗いあがりの素肌は、何も残っていない「残留物ゼロ」の状態がベストといえます。

そのようなコンセプトからエフェフラスコ パウダー ウォッシュは、通常の洗顔料であれば配合されると思われる成分を、素肌の新陳代謝の妨げになると考えて全て除去(無配合)しています。
その結果、一般的な洗顔料に比べて次のような欠点が生じることは否めません

  • いい香りがしません(香料ゼロ)
  • 鮮やかな色ではありません(着色料ゼロ)
  • 日光に当たると黄ばみや色あせします(キレート剤ゼロ)
  • 泡立ちが良くありません(起泡剤ゼロ)
  • 泡切れが良くありません(消泡剤ゼロ)
  • 湿気が多いと固まります(抗ケーキング剤ゼロ、乾燥剤ゼロ)
  • 洗い上がりがしっとりしません(保湿剤ゼロ)


技術力の差は見ただけでは解りません
エフェフラスコ パウダーウォッシュは、厳選された石鹸素地を使い経験豊かな熟練工の手によって、国内最高レベルの品質で製造されています。
肌荒れを起こさない絶妙のポイントで中和を止め、最大限の洗浄力を確保しています。
その結果、一般的な洗顔料に比べて次の点で優れています。

  • 素肌や毛穴の汚れを確実に落とすことが出来きます
  • 素肌に一切の負担をかけません
  • 素肌に全く刺激を与えません
  • 保湿剤を配合していないにもかかわらず洗い上がりに突っ張り感がありません


また肌荒れを起こす心配がないため、薬剤類を一切配合する必要がなくなりました。
その結果、次のようなメリットが生じました。

  • 洗った後の素肌角質上に何も残りません
  • アレルギーを起こす成分を配合していないため抗炎症剤を配合する必要がありません
  • 万が一飲み込んでも人体に悪影響を与えません
  • 海や川に流しても生体や環境に全く影響がありません


パウダー ウォッシュは全ての方にご安心してお使い頂ける洗顔石鹸です
製造風景
敏感肌や乾燥肌でお悩みの方
デリケートな肌質でお悩みの方は、普段からしっかりと洗顔が出来ないせいで皮脂腺が詰まったり、毛穴の汚れが目立ったりしがちです。しかしスキンケアの基本ステップである洗顔がきちんと出来ていなければ、理想的な肌質を手に入れることが出来ないのは言うまでもありません。
今迄石鹸で洗顔することは出来ないとお考えだった貴女。石鹸ほど素肌に優しくて穏やかで理想的な洗顔料はありません。石鹸本来の持つ優しさ、素晴らしさを是非一度、貴女ご自身の素肌で実感してみて下さい。

初めての方の特別割引き


モニターの皆様のご感想
エフェフラスコ パウダー ウォッシュの開発時にモニターとしてご協力下さいました皆様のご感想を掲載しています。
モニターの皆様にはこの場をお借りして御礼申し上げます。

モニターの皆様のご感想

アットコスメ
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飲むコラーゲン

飲むコラーゲン
エフェ研究所推奨商品

価 格:1600円(税別)
内容量:100g(約1ヶ月分)
顆粒状コラーゲン
原材料:コラーゲンペプチド
栄養成分/100g当たり
エネルギー:376kカロリー
たんぱく質:96g
ナトリウム:190mg

製造元:日本製粉グループ〜ニップン商事(株)

アットコスメのクチコミ


美しい素肌を内側から作るコラーゲン
コラーゲンは素肌や骨に含まれ、細胞と細胞をつなぐ役割を果たしています。
病気や体調不良、或いは加齢によって体内のコラーゲンが減少すると、素肌のハリが無くなったりタルミが生じたり、出来たシミが消え難くなったり、爪が割れやすくなったり、関節が痛んだり、髪の毛のコシが無くなったり白髪が増えたりということが起こりやすくなります。

コラーゲンとは?
コラーゲンとは、体内でアミノ酸から作られるたんぱく質の一種です。
皮膚のたんぱく質の実に70%がコラーゲンで出来ています。
また、各関節を構成している軟骨の約半分がコラーゲンで出来ています。


意外と知られていないコラーゲンの事実

飲んだり塗ったりしてコラーゲンは本当に増える?
素肌の皮膚を構成しているというコラーゲン、ではそのコラーゲンを取り入れたり素肌に直接浸透させれば、減少したコラーゲンを補うことが出来て、美しい素肌が蘇えるのでしょうか?・・・・
残念ながら答えは×です。

減ってしまった体内のコラーゲンは、外から補うことは出来ません。
・・・厳密にいいますと
補うこと自体は可能ですが、ここでいう補うことが出来ないというのは、外から補ったコラーゲンは素肌や髪の細胞を生成させることは出来ない!ということを意味しています。

ではどうすればコラーゲンは増えるのでしょう?
美しい素肌を蘇えらせるためにはコラーゲンを外部から補うのではなく、体内でコラーゲンが生成されるのを積極的に促すしかありません。
様々な研究の結果、体内のコラーゲンの生成を促すにはそのままでは吸収されない高分子のコラーゲンを摂取するのが一番効果的であるということが明らかになっています。

吸収されない?高分子コラーゲンが良い理由
市販のコラーゲンは、牛・豚・クジラ・魚などから抽出されたものです。
コラーゲンは18種類のアミノ酸から成っていますが、生物によって組成(アミノ酸のつながる順序)が異なります。
高分子(分解されていない)の状態ですと、これらの組成の違うコラーゲンはヒトの身体にとって異物となります。
異物が体内に入ってくることで結果的にそれが刺激となり、体内でのコラーゲンの生成がより活発になるといわれています。

つまり高分子(分解されていない)コラーゲンを摂取すると、体内で生成されるコラーゲンの量を増やすことが可能になるのです。

エフェ研究所が推奨する高分子コラーゲン
私共が着目するのは、豚の皮のコラーゲンです。
狂牛病の心配もありませんし、ガンを抑制する効果が見られるという研究発表も明らかになっています。

また医療の現場からは、豚の皮の高分子コラーゲンを患者さんに摂取してもらった結果
  • 関節の痛みが無くなった
  • シミが薄くなった
  • 白髪が減った
  • 素肌が綺麗になった
  • アトピー性皮膚炎のかゆみが治まった
という報告もあります。

飲み方と摂取量の目安
飲むコラーゲンは、顆粒状になっています。
温かいコーヒーやミルク、お茶やお味噌汁などに溶かしてお飲み下さい。
味や香りはありませんから、お飲み物やお料理の風味を損なうことはありません。

通常の場合コラーゲンの摂取は一日当たり3g(小さじ1杯)程度を目安にお飲み下さい。
一袋(100g)で約一ヶ月お飲み頂けます。
また、摂取量が多いほど分解されずに(高分子の状態のまま)吸収される率が高まります。
素肌のトラブルなどでお悩みの方や、素肌のコンディションの悪い時などには、10g程度を目安にお飲み頂くとより効果的です。
沢山飲みすぎても人体に害はありませんのでご安心下さい。

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